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866 名前:風と木の名無しさん[sage] 投稿日:2012/05/24(木) 01:03:30.03 ID:frbLFJuH0
受「普段の攻めがしてくれることを歌にしてみました」
攻「ほう?どんなものか歌ってみろ」
受「え~いきます、ん~♪
年の差と国籍の差と価値観の差 何より性別を乗り越えて禁断の薔薇の園に足を踏み入れて行くよ
時には教室でオフィスでアラブの市場で 好きに勝手に襲われて
大丈夫全て幻想≪ファンタジー≫ 蕾は散らせど花は咲く
君の瞳まるで黄玉≪トパーズ≫ 僕の瞳まるで黒曜石≪オニキス≫
例える君は永遠の14歳 例えられる僕永遠のXX歳
時には廓で裏路地で異世界の城で 多勢に無勢でまわされる
大丈夫全て妄想≪パトス≫ 菊は満開足全開
君のソレまるで大砲 僕のコレなぜか水鉄砲扱い
えらそうな君だが長くはもたない 静かに微笑む僕は実はXX
きっと君と僕は元は半分だったのさ 天使のように堕ちて行こう二人でならどこまでも
そんな顔をされたら何も言えないよ まったく君には敵わないな
俯く僕 雨の中抱きしめる君
喘ぐ僕 くっ、煽るなと唸る君
イく僕 暗黒微笑の黒い君
おいしいパスタ作った君どうもありがとう~♪」
攻「ぜんぜんうれしくない」
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— 攻めにクールに反撃するスレ12言目
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/801/1313238247/
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451 名前:嫌い[sage] 投稿日:2012/05/13(日) 19:40:21.25 ID:jULso6MY0
支部25などに大量に沸く175
二次で知ってその作品を読んだ、見た、プレイして好きになるのはいいことだと思うよ?入り口は人それぞれだと思う。
でも流行に飛びつくだけ飛びついて消費の仕方が酷いというか、食い荒らすって言葉がピッタリなんだよね、この人達。
原作者への敬意というか愛が全く感じられない。原作クソツマンネけど二次で持ってるとか堂々公言する奴までいる始末。
当方とか下手とか、最近で例えるとIbとかまさにそれ。原作者がかわいそうになるよ。
後はっきり言ってお前らの二次は二次に見えないのよ。二次って原作の模倣じゃん。
それ原作じゃなく二次作品リスペクトしてるよね明らかに。そういうのは三次って言うんじゃねーの?
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— 吐き気がする程嫌いな信者とアンチ@同人板 48
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/doujin/1335758964/
"かつて、ある欧州の厳格な孤児院で、
子供達は、子供達の自立心を尊重されながら、
厳しく教育されていたそうですが、
ある時現れた日本人スタッフが、
日本人のいつもの調子で、
「あら、なんとかちゃーん」的に笑いかけたり、
おどけた顔であやしたり、ベタベタ抱っこしたり、
手をつないだり、一緒に寝たりと、
ぼくらには、わり合いに馴染みのある接し方をし始めて、
孤児院内では、
他の欧州のスタッフから違和感をもたれ、
大顰蹙だったそうですが、
しかしながら、やがて、
いつまでも心を開かなかった子供や、
意欲がなかったり、
きわめて反抗的だった子供たちが、
「あら、なんとかちゃーん」の影響で、なのか、
みょうに明るく素直に振舞うようになり出すのを見て、
ついに欧州人スタッフたちも、
この日本人の目に余る、
べたべたとした接し方の中に、
もしかすると、何か、
生き物として無視出来ないエレメントが、
隠されているのかもしれないと思い始め、
彼の日本人スタッフの
「あら、なんとかちゃーん」的な接し方を、
おっかなビックリ取り入れ始めたとのことでございましてね、
この他人に対して、油断出来るまでの情愛でもって接するのが、いつのころからか、このユーラシア大陸の東の端に住み着いて生きてきた、ぼくら日本人の心情の中に自然と宿った、他国にはあまりない緊張感のない情愛なのだなと思うのであります。
他の生き物に対してとる、日本人の、
この、なんともゆるい愛情表現。
この、とてもじゃないが英雄は生まない、
なんとも甘やかしてしまう楽ちんな風土。
この心情的に呑気な風土と、
日本のという辺境の地に現れた、
気候温暖で清涼な水にあふれた風土との間に、
大きな関係性があるように思うのであります。"
— [水曜どうでしょう official website] (via soulboy)
(claretretから)
"・向こうから歩いて来た人と、どちらが先に右か左に行くかで変な間が生まれ、挙句の果てにぶつかってしまうということがあるけど、僕の場合は必ず、誰の顔
を見ることもなく、行く方向をじっと見据える。単に自分の目的地を見つめるというだけで衝突を避けることが出来る。目でどこに行くかというのを他人に知ら
せるんだ。
・救急医療の仕事をしてる。患者が意識不明を仮病で装っているとき、本当かどうか2つの見分け方がある。
1:まつげを指で触る。偽者なら目が震える。
2:仰向けに寝ている場合、患者の腕を持ち上げて顔の上に落とす。意識のある人なら、顔を外して腕が落ちる。
あと、首のケガや痛みを訴えているのがウソかどうかを確認する方法に、患者の口に体温計を入れ、シンプルに「はい・いいえ」で答えられる質問を、患者の
目を見ながら実行する。大半の人は目を見ないときは音声で返事をしようとするが、目を見るとうなずいてしまう習性がある。偽物はそれにつられてクビを動か
してしまう。何かの理由で、痛みやケガを捏造する人は結構いる。
・もし誰かに好かれたいと思ったら、女の子、男の子、上司にかかわらず、その人から何か借りるとよい。例えば女性が10ドル貸してくれたら、無意識のうちに彼女はあなたを前より好きになっている。これはベン・フランクリン効果と呼ばれている。
・質問をして、回答が部分的にしか得られなかったら、丁寧な沈黙で返すといい。そして待つ。すると、さらなる答えがやってくる。
・相手に何かをして欲しいときは、要求を会話の中でほのめかす。「えっと、映画を見るのに、6時に迎えに来てくれるのよね?」結構役に立つ。
・もし探し物をしているなら、左から右ではなく、右から左を見るようにする。物を探すのに読む方向と同じだと、いろいろなものを飛ばす傾向にあることから、逆の方向から見るほうが詳細に気付く。
・マインドトリックではないが、自分が話すことに自信を持っていて、不正確な事実でも説得できるなら、ほとんどの人に何でもさせることが出来る。"
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相手を思いのままに動かす「心理操作」どんなものを知ってる?:らばQ (via atm09td
)
(出典: sayot、claretretから)
"以前下着泥棒に入られた時
刑事さんが鑑識を連れて来たんだけど
「ベランダでも不法侵入だから殺しちゃってもいいんですよ~」
「事情聴取や裁判のときは怖くて覚えてませんってさめざめ泣けばいいんですよ」
って言われた
ベランダにビール瓶置いといてそれで殴るのもありだって
ベランダに元々置いておいた物なら過剰防衛にならない
怖くて分からなくてって言えばいいって
ビール瓶で殴ったら骨折れるから抵抗できませんよフフフと刑事さんは笑っていた"
— 過剰防衛しない方法 - Hagex-day.info (via ns2t9v99ae)
(claretretから)
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小説家になりたいという人が、ほぼ必ずぶつかる壁の一つに『頭の中に大傑作として存在しているストーリーを実際に書くと、どういうわけかつまらなくなる問題』というのがある。これは、『頭の中に大傑作として存在しているストーリーを友達に話すと反応が妙に薄く、やる気を失う問題』と根は同じである。
小説家志望にとってこの問題がやっかいなのは、こじらせると、
- 文字にするとつまらなくなるので書かなくなる(現実逃避)
- プロの小説家を尊敬できない(自分の頭の中のイメージ>プロの小説 だから)
- 尊敬できないプロが世間では自分より認められるので、つい俺の方が凄いと言ってしまうが、書いていないので認められない(孤立化)
- 自分の世界に籠もる(更なる現実逃避)
- 尊敬できない作家がもてはやされている世の中は間違っていると思うので、クーデターや世界の滅亡を願う(チャラになれば、今度は自分が注目されるのではという願望)
- そんなことを願っているうちに、どうにもならない年齢になる
といった感じで、いわゆる“負のスパイラル”に陥りやすいことだ。私もこのスパイラルにはまったことのある一人だ。
このスパイラルから脱出する方法はいくつかあると思うが、手っ取り早いのは、頭の中の大傑作を文字にするとつまらなくなるのはなぜなのかを知ることだと思う。
どうすればわかりやすくなるかいろいろと考えてみたが、麻雀でたとえてみたい。
まず、世間一般で言われる『傑作』を役満の手だとする。
役満の例
緑一色(リューイーソー)

緑のみで図柄が刻まれている牌だけで構成される
素材:フリー素材の来夢来人
麻雀というのは基本的に、四人に13枚ずつ牌が配られ、配られた以外の牌を一人ずつ引いていって、役を作るというゲームである。牌は数種類あり、それぞれ数字や絵が書かれていて、種類ごとに同じ数字を揃えたり、同じ種類で数字を順番に並べると役がつく。
配られた時点で役になっているという場合もあるが、普通は何度も牌を引いたり、相手から牌を取ったりして役を作っていく。つまり、役満の手というのは最初から用意されているものではなく、偶然とか駆け引きとかいろいろなものが結びついて形になったものである。
小説も似たようなもので、作家の頭の中に小説の材料がごちゃごちゃと揃った時点で傑作が約束されるということはまずあり得ない。作家の経験や思考、能力、時代の流れ、運、編集者、出版社、宣伝など、いろいろなものが絡まり合い、傑作(と呼ばれる物)が出来上がる。
では、小説家志望の頭の中にある大傑作イメージは麻雀で言うとなんなのかというと、実戦ではなく一人で牌を揃えて役満の手を並べた瞬間を切り取ったものなんだと思う。たとえば、リューイーソーなら、既にリーチになっていて、表になって見えている發を加えた前後のイメージという感じだ。堂々たるクライマックスシーンを思い描いて恍惚となってしまう。どういう経緯でそうなったかというものは点のようなものだけ。
友達に伝える場合は、
「見て見て、俺、リューイーソー揃えちゃった、すごくね?」
といった感じだろうか。
しかし、リューイーソーを含めた役満の手が評価されるのは、実戦で揃えたということに対してであって、リューイーソーの牌の並び自体がすごいわけではない。自由に牌を取ってリューイーソーの形に並べて、それを大勢に見てもらっても誰もなんとも思わないだろう。友達に、自分が考えた傑作と信じて疑わない大まかなストーリーとクライマックスシーンを興奮気味に話しても、大抵、薄い反応しか返ってこないのはそのためだ。
ただ、イメージを口にしている小説家志望本人が、別の小説家志望から同じようにイメージだけを熱く語られたら、そんなこと言われても、通して読んでみないとわからないよねと思うはずである。なぜ、他人から聞くとおかしさがわかるのに、自分で言う場合はわからないのか。おそらく、作者としての補正が効いてしまうからだろう。
頭の中の大傑作を文字にするとつまらなくなるのも、麻雀で考えればわかりやすい。いくら、役満の手をイメージして進めていっても、そもそも配牌が狙っている手にまったく合わなかったり(キャラクター設定の失敗)、捨てる牌を間違えれば(構成の失敗)役満の手の出来損ないのようなノーテンの手が出来るだけだろう。配牌を無視して特定の役のみ狙えば上がれる確率は低くなる。
また、イメージに自信がある小説家志望の人は、しばしば、プロの作家の作品に対して「俺だったらもっとうまく書ける」と口にする。大抵の場合、麻雀で言うとツモと打牌をだいぶ繰り返して、ある程度、牌が整った状況から引き継げば、である。その形まで持っていくという作業が抜けている。小説で言うと、中盤までのストーリーと、キャラクターの設定を引き継げばもっと面白く書けると言っているようなもので、そこを軽く考えて自分で一から書くと、当然、苦労することになる。
リューイーソーに比べれば、簡単に作れるイーペーコーや平和はちょっとかっこ悪い。まだ小説を書いたことはないという小説家志望からすれば、そういった地味な役を感じさせる小説を書いている作家は尊敬の対象にはならないかもしれない。しかし、実戦では、役満を狙ってテンパイにいくつも足りないようなノーテンよりは、イーペーコーで上がった方がはるかに評価される。どんなに配牌や流れが悪くても、駆け引きと知恵でなんとかテンパイまで持っていったり、役を作って上がる、その姿もまたプロだからだ。
役満の手を作れないなら麻雀をやらないというのでは未来がない。まずは実戦を行う、テンパイまでは持っていく、安い手でもいいから上がる、そういったことを繰り返しているうちに、ある日ふと、役満を狙える配牌が来るのだと思う。
というわけで、役満の手を作れないなら書かないと決めて、そのうちなにも書けなくなってしまったという人に対しては、まずは実戦で打ち切ってみるってだけでいいじゃんと言いたい。
デビュー作である『わたしの彼はハムスター!?』を書いたとき、誉めてくれる人はごくわずか、それも私のことを知っているから誉めてくれているんだろうなという感じだった。あとは箸にも棒にもかからない、ボロクソ、糞味噌、失笑、苦笑、そんな言葉で表せる感想が多かった。
近くにいた人からすれば、「俺は役満で上がると常々豪語していた人間が、いざ書いたらこれ?」的なものもあっただろう。
でも、本は出版された。書ききって自信になった。国会図書館に納入された。中学生の女の子からファンレターをもらった。客観的に見れば、テンパイになっているかどうかも怪しいという出来なのかもしれないが、実戦に打って出て、一応、歴史に名を刻んだ。
役満で上がることにこだわっていたら、役満でのみ上がる自分が本当の自分だと思い続けていたら、なにもないまま今日を迎えていただろう。
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— テキスト王 - いわゆる『頭の中に大傑作として存在しているストーリーを実際に書くと、どういうわけかつまらなくなる問題』を麻雀でたとえながら考えてみる (via petapeta)
(es-s-etcから)
"「なぜ売春や援助交際はいけないのか、合法化したほうがいいのではないか」というテーマに、「合法化するとイオンが参入して価格破壊が起こるから」という意見があって大爆笑した。"
— Twitter / @500favs: 「なぜ売春や援助交際はいけないのか、合法化したほうが … (via mcsgsym)
(出典: arkeninger、ice24から)
"<キス22箇所> 髪:思慕 額:祝福、友情 瞼: 憧憬 耳:誘惑 鼻梁:愛玩 頬:親愛、厚意、満足感 唇:愛情 喉:欲求 首筋:執着 背中:確認 胸:所有 腕:恋慕 手首:欲望 手の甲:敬愛 掌:懇願 指先:賞賛 腹:回帰 腰:束縛 腿:支配 脛:服従 足の甲:隷属 爪先:崇拝"
— TwitterでわりとよくRTされてるpost